ホーム > コーヒー海外事情

コーヒー海外事情

記事一覧

2017/4/20
プラハで台頭する、新コーヒー・カルチャー。
歴史の波に翻弄されてきたこの美しい街で、今コーヒーシーンにも大きな変化が起こっている。そこに見られるのは、国境をやすやすと越えてよいものを求めるピュアな探究心と、デリケートな味わいを抽出するのに労を惜しまぬアルチザン精神だ。

2017/4/20
新旧それぞれの魅力が相照らす、プラハのカフェシーン。
 今回巻頭特集で紹介したプラハのカフェやコーヒーショップは現代コーヒー・カルチャーの最先端といっていいニューフェイスばかりだったが、「世界有数のカフェの街」と言われるプラハのこと、もちろん古くて由緒あるクラシック・カフェもたくさん残っていて、この街の魅力を支えている。

2016/12/15
アムステルダムに流れる、 スローなカフェ時間。
オランダ人とコーヒーの付き合いは古く、昔ながらの雰囲気はいまも多く存在する「ブラウンカフェ」で味わえる。その一方で新たなカフェも続々と登場。コーヒー愛に満ちたオーナーの感性豊かな空間と美味しい一杯で、スローなカフェ時間をどうぞ。

2016/12/15
ノスタルジックな心地よさが魅力の、ブラウンカフェ
ある統計によると、オランダはコーヒー好き度世界7位。北欧諸国、オーストリア、スイスに次いで、コーヒーを飲まない人の割合が少ないという。確かにこの国では、コーヒーがなければ会議も始まらない。「まずはコーヒー」は、オランダ人の口癖だ。

2016/8/18
【駐日大使のコーヒーブレイク】駐日ジャマイカ大使
クレメント・フィリップ・リカード・アリコック閣下 ブルーマウンテンが、二国の絆を結ぶ。



  • ラブドリ
  • 10月1日はコーヒーの日
  • 日本インスタントコーヒー協会
  • 全日本コーヒー商工組合連合会